ディベートQ&A-よくある質問|女子cafe

ディベートQ&A

 

ディベートは口げんか?言い合い?
そういうディベートもありますが、当サイトでは弁論術・詭弁術や口げんかの道具としてのディベートを紹介していません。コミュニケーション・プレゼンテーションのトレーニングの場としてディベートを行っております。

思っている以上に和気あいあいとしたムードですよ。

 

お互いがフェアな状態で試合に取り組めるように、様々な配慮をしております。
ディベートのルールについて

 

 

どんな人がディベートをしていますか?
ディベートに興味を持つ人は、やっぱり理屈で物事を考えることが好きな人達です。「ロジカル」「論理的」という言葉にピンと反応する人です。

 

一方で、最近では、趣味や仕事でアートやデザインに取り組んでいる人。
言葉で表現をしたり、文章を書くのが好きな人もですね。

 

言葉を使ったゲームですからね。

 

 

ディベートって難しいのでは?
確かにそうですね。ディベート専門のホームページをみると何だか難しい言葉がたくさん並んでいますよね?

 

実際に私も難しいディベートのホームページはいくつか運営していますからね。

 

ただ・・・ここではディベートの専門用語をできるだけ平易な言葉に置き換えて創り変えてみました。i.phoneのようなシンプルかつ感覚的に取り組めるようなディベートをデザインすることにチャレンジをしています

 

当サイトでも、ビジュアルやデザインにこだわってディベートの進め方やポイントをお伝えいしています。

 

ディベートが難しいかどうかは、こちらの当ホームページを見て判断してください。

 

人前で話すのが得意じゃないのですが、大丈夫でしょうか?

その点はご心配なく。そういう方に向けてのスピーチ・プレゼンのトレーニングをする場ですから。

 

「2分程度のショートプレゼンテーションならできるようになった」という声を頂いております。

 

論理的に考えるのが得意ではないけどできますか?

この点もご心配なく。「ディベート=高い論理力」と思われているみたいですが、実際はワンノブゼムです。

 

また、いわゆる「論理的」な人ほど、人のアイディアや意見を批判するだけの人が多いので、こちらではあまり歓迎していません。

 

この順番にそってスピーチができれば全く問題ありません。

 

もしも不安なら、こちらのページを参照下さい。

 

 

どういうスキルが身につきますか?

「聴くスキル(アクティブリスニング)」「伝えるスキル(プレゼンテーション)」の2つですね。

 

ディベートは、「聴くときは聴く」「伝えるときは伝える」と分けて行っているため、この2つのスキルを身につけるには最適と言えるでしょう。

 

 

女性限定ですか?

はい、今のところ。まずは、女性の参加者を増やしたいと思っています。